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※ 連続波形画像に関する注意事項   【必ずお読み下さい】
各観測機関の記録した連続波形データを防災科研が蓄積し,画像化したものを表示しています。 1枚の波形画像に1時間分の地動が記録されています。 1本のトレースは 1分(60秒)に対応しており,横軸の数値は秒,縦軸の数値は分を表します。 振幅は各画像の右上に示したスケールを参照してください。
通常は,各トレースの間隔が, 1000nm/s(毎秒1ミクロン),5000nm/s(毎秒5ミクロン),20000nm/s(毎秒20ミクロン),50000nm/s(毎秒50ミクロン)に相当します。 高感度地震計は地動の速度を測定するため,このような単位を用います。

2010年4月1日以降の波形画像データを見ることができます。

画像はPNG形式で表示されていますが,鮮明な画像が必要な方は, zip形式で圧縮されたポストスクリプトファイルをダウンロードしてください。
この画像データは2時間遅れで作成されますが,その時点で機器の故障等によりデータが欠測していた場合には, 観測点検索マップ上にて赤丸で示されます。

一部の観測点検索マップにおいて「国土地理院 基盤地図 数値標高モデル(10mメッシュ)」を使用しております。